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よく考えたら本館のアニメエントリだけをコピペしたってはてなの容量が無駄になるだけジャン!!
こっちは…こっちは…
ディープなアニメ論とか書いてもいいんだけどそうすると本館で書くことなくなるじゃんかとかー。
吐血。
なんとなくおもしろかった。
スザク立ち直り早えぇ! あれは笑顔という哀しい仮面を被っているのか。にしても藤堂さんがカッコヨイんだけど、志摩子さんといい藤堂姓は神懸かってる。そのオーラはいったいなんなんだ?
なんか観ていて「また竹Pか!」と萎えたシーンがあったんだけど忘れた。思い出せないほうがいい気がする。…と思ってたら思い出しちゃったじゃんorz 何なんですかあの挿入歌は。キャラソンで販促で大人な事情のビジネスですか? まじどうかしてると思います。種死だと挿入歌がシーソーだったんでまだどうにか聴けたけど、なにこのうた…orz
だれかとめてあげてよこの緊迫感のなさ。いいシーンなのに台無しだー。
乙女魂-オトメダマ- コードギアス カレン・シュタットフェルト
コスモ分は足りなかったけどカワエエ分は満載だった。
…別にロリコンとかじゃない。
だけど別の宇宙にいってるのに言葉が通じるってこの割り切り方に感動した。やっぱ細かい事にこだわっちゃオモシロイ話なんてできないんだよ。うんうん。それと戦闘シーンがやたら迫力があって、第二次大戦の海戦だったり空戦的な描写がいまだ最高に動画的には迫力のある構図なんだなーと思った。
いーじゃん! いーじゃんすげーじゃん!!
1回目からべた褒めしたかったんだけど2回目からやっとレインボーライティングぱぅわーがたまったので書く! 書く! 書き殴る!!
俺ってやっぱポピュラー好きっていうかお約束大好き人間っていうか、電王まじリスペクト。薄いとかダメじゃんとか言われてもかまわないってくらい普通に電王を楽しめてるんですけど、なんかエンターテイメント精神全開ななりふりかまわなさに感動を覚えてる。1回目から観て俺が拒絶感を覚えないってまずそれがすごい。大体1回目は「うっわー」とか思いながら徐々に話しにのめりこんでいくタイプなもんで*1、この電王の導入させる工夫感に感動。イマジンの設定も蝶カッコイイ! なのにモチーフか桃太郎とかおとぎ話ってそれは何?w とまあそんなイマジンが主人公に取り憑いてその主人公が特異点とかいった設定が燃える燃える。すっげー設定のセンスがいい。なのにおとぎ話。なにこの決断力とハイセンスwwww 俺もこういうのやりたかったんだよ、何かに取り憑かれる感じ、自分以外の何かに乗り移られた率かそれがチカラに影響したりとか、そういう設定的な何かがスマートにまとまってるわけで、さすがプロの仕事だー。燃える。あとさ戦闘がカッコよかった。なんかねブレードが飛んでるよブレード、光線の軌跡をひいてこうぴゅーっと、そのままズババ!!って、くぅー! たまんねー!! しかもヒロインが凛々しい系の黒髪ロング美少女だし。萌えまくり。しかも説教に抱擁系なお約束すぎるツボを突きまくりで、今回はモモタロスさん殴りすぎwww ちょwwwwカワイソスwwwwwwww
今日は屋上から見降ろす摩天楼の街並みが美しいですよ。というか電車の中のバイクにまたがりぐりぐりとトレインをドライブしてるなんて何事デスカ。それもまるで龍を乗りなすように。カッコいいじゃないデスカ。しかも今日は不良少年の死んだ母にあわせるとかちょっぴりイイ話系でしめやがってコンチクショ-。OPでモンキー踊りしてるライト系ヒーロー物の分際でお涙頂戴まで詰め込みやがりますかコノヤロー!
…そんな電王を心から堪能した2月の朝でした。
き、期待なんて全然してないんだからねっ!! 平成ライダーシリーズなんて途中でグダグダになるに決まってるじゃない!! バカじゃないの!?
…はやく来週きてほしいなんてこれっぽっちも思ってないんだからぁ…。(キモッ)
くふー、ボウケンジャーも来週で最終回ですか。毎回安定した冒険とお笑いを供給してくれた良作なので名残惜しいです。闇をイエローの励ましで克服したブラック。敵だったシズカにより自分の宝物を思い出したブルー。母の言葉に冒険がある事に気づいた銀さん。ピンクは今日も萌え。いやまて。とそんなこんなで変身できずにバラバラになった仲間たちが最集結。そして生身で最強の敵を撃破(!!)
そうして巨大化した敵を前になすすべなしかと思われたその時、封印されていたはずの巨大ロボで颯爽と赤さん登場! ギャグキャラなのにチーフが格好いい…なんか間違ってるよ赤さん!
お約束を外さない戦隊シリーズは名人芸の域にあると思います。嗚呼、来週で終わっちまうのか、寂しくなるなぁ。
※注意※
ぎゃーーー!!!!!!!!
徹之進が僕の中で神アニメになりました!!! 土曜の朝からリアルに泣かされちゃってどうしてくれるんだよ全くもう!!!!
アー、いや、本当にベタすぎ。狙いすぎでこれスタッフは笑いながらシリアスやってそうというくらい計算され尽くされたあざとさだけど泣かされました。僕の負けです、降参。といっても変にネタとしてナナメに構えて笑うよりはこの話を心から楽しめたので勝ち組だと思う。
それに作画から演出までがあの狙った展開を的確かそれ以上に表現仕切ってマジスゲー。魂込めすぎ。笑いながら愛情注ぎまくったような執念を感じてしまうのは気のせいだろうか。しかもちゃんとずっと徹之進を見てきた人がウルッとくるような仕掛けになってやがるんですよこれが…。
なんて卑怯な!!
踊れと命令されたりサーカスの訓練で辛いはずなのに作った笑顔でいるショコラちゃんが…。
。。・゚・(ノД`)・゚・。
ていうか鞭打ちシーンでショコラちゃんを影絵にして涙によだれま吐かせて、コレ子供アニメだよね? ひぃぃ。しかもそのあとネオに助けられるシーンで私はいらないからとか、「私はいらない子」系のテーマでここまで真に迫った表現は今年屈指の名場面だった。カペタとかも泣けたけど、徹之進はギャグアニメとのギャップもあって反則的に涙腺を刺激させられた。
て、次回ってもしや死亡フラグかよ! ブラフだと思うんだけど!
NANAクオリティ高すぎ。何で子供をおろすくらいの話でこんなオーバーな…と感じる俺っちのほうが昨今のエロドラマや軽薄な風潮に流されているのだと思う。それだけ命は重いんだし、普通にいい話だよなあ。内容も説教臭さなんてなくて、ああいう出来ちゃったに直面した人々の素直な人間模様として感じられて巧いなぁと。
そーうーしゅーうーへーんー。
あ、でも総集編にしてはかなり丁寧でサービス精神も満載な感じかも? エヴァのときの総集編みたいに、まとめなんだけどそれだけで終わらせねーみたいな気合いが感じられたのでよかった。
あと、こういう風にまとめて見せられると、まあ政治的なギミックを混ぜ込んだ創作なんだね―というスタンスが感じやすくなったので抵抗なく見ることができた。感性って難しい。
ブラック・ブラッド・ブラザーズ、先に実況を覗いていたので漠然とストーリーが解かってたけど、実況で騒がれてたほど詰め込みすぎだとか中途半端な感じは受けなかった。酷評を聞いていた分、気持ち的に耐性が出来ていたとか?
カーサたちの攻撃を普通に撃退しました、というきれいなくくりで終わっていた。でもこれ、原作だとまだまだ続きがあるらしいし、もっと大きな盛り上がりが控えてる設定でもあるわけだから「中途半端だ」という感想は原作を読んでたりすると強く感じていたりするのかもしれないかな。
個人的には楽しめたアニメでした。あうー、第1話からみたかった…orz
そうそう、水中の吸血シーンがエロティックだよ!!!
ガラスの靴のお話だった。前に鏡の話で出てきた萌えっ娘が再登場。
て、黒幕のおばさんと同一人物ですと? がーん。
宰蔵が仮面で乗っ取られて妖夷を呼ぶ舞いで江戸の町が大混乱。敵に回るとここまではた迷惑な能力だったんだなぁ、アーエルさん。
色んな情報の出し方が錯綜してるのにまとまっていて面白かった。
妖逆門の発明は、バトルロワイアルの主催者がきみどりという、ピュアな萌えっ娘の悲しみによるものという斬新さにあるんだと思う。弱肉強食のルールを定めた根源にあるのが孤独からの寂しさというのがいかにも日本的な感じがする。
そんなこんなで、いきなり三四郎vs清(さやか)ってなに考えてんだスタッフさんよう! 巫女が真っ先にリタイヤとかありえない。ミックだろミック。でも清の子供時代とか萌え。やべぇ。
それで、勝負がついた後にわかりあってさやかが消えるシーンとか、戻る途中にさやかが悔しさで孤魔のお姉さんに泣きつくところとか、きれいなシーンでうるっときてしまった。不覚。
うはwwww古臭いのに面白いwwwwwww
というか今のアニメよりよほどアニメーションして動きまくってるのは気のせいでしょうか。あとアラレちゃんはパンツはいてなくてお尻出してるとか、全身着ぐるみで動物耳とか、今風にいう萌えが満載。田舎ファンシーにだまされたよ!!
だまされたはいいすぎだけど、いまのオタ的な萌えとちがって性的執着みたいなオーラがないのでさわやかに可愛さだけ感じられるのかもしれない。
あとノスタルジックなところとか、牧歌的な雰囲気なのに「これが今だ」みたいに捉えられてたとしたら、たしかにすごくいい時代だったというか人間的に豊かそうだなァなんて感じもした。これだけあざとさがない(やってるつもりでもほほえましいく感じてしまう)ような芸風はなかなかやれなくなってると思う。やったとしても「昔風なノスタルジックを『狙いやがって』」みたいな感じにしかなりそうにないし。
あと今更なんだけど、これドラえもん? と電流走る。ドラえもんの道具を千兵衛の発明品に置き換え、のび太を反転させてつおいダメっ子な萌え娘として、(あとドラえもんのもってたロボ属性をくっつけて)アラレちゃんの出来上がり。だからメガネか。
い、いままで気がつかなかった…orz
といってもガッちゃんがいたりストーリーラインがドラえもん的なものから外れてるところからドクタースランプに入ってったと思うので気付くの難しいよね、あはー。そういう意味でいうと今日見たのはまだガッちゃんもいない初期の話だから気付けたんだろう。
A.急に仮面を奪われる?
Q.急や。
とかドキドキしてたら、 ネ コ か よ ! ! といった素晴らしいギャグ回でした。恒例の安っぽいイデオロギーもあんまりなくて面白かった。
とにかく水着とかキスとかベタベタが楽しい学園ドラマになっていて、それでこの脳天気さな演出が後からくる苛烈な展開を際立たせるための伏線なんだろうなーと思い、いやがおうでも期待が高まってしまう。
あと、キラにキラじゃないかとか突っ込まれながらもちゃんと全員キャラが立ってるんだよね。そういう丁寧さに抜かりがないところが面白さに結びついているとか。ちゃんと登場人物が自分の置かれた立場から性格や「らしさ」にのっとって行動してる雰囲気が上手く出てる。キャラ立てって大切だよね、いやホント。
味方を殺しかけておいて「無事脱出してますよ~」とかいい放つ神経に戦慄を覚えるのだけど、「あーそういうタイプいるかも…」と心当たりがある身としては笑いが乾いていくこの恐怖感。いい話でしめくくってるのにちょっとしたホラーとしても楽しめてしまったりする。こうベタに弱い自分を省みると、歳をとると演歌や時代劇を涙するようになるという親父さんたちの心境が理解できてしまったようで戦々恐々。ある意味、コードギアスよりもこっちのほうが説教臭くて洗脳的な内容だといえなくもなかったりするんだけど、それでも面白く観れてしまうのは、そこに込められたメッセージの描きかたがちゃんとキャラクター目線で描かれてるからなんだろうなー。コードギアスのイデオロギッシュな部分を安っぽくてキモイと反感を覚えてしまうのは、その視線が上から見下ろしてる感じが拭えず「おまえそれ頭ん中だけでひねりだした屁理屈でなにそこまで押しつけがましい?」という感覚。ああいう政治的な衝突を描く時は、折角アニメなんだから思いっきり心情的に描写を切りとって感情でスパイスしながら誤魔化さないと観れたもの仕上げるのは難しい、と思うわけで。
しまった! あさっての方向。を記述してしまったからには感想まで書いておかねば。
速攻で書く。
ムチムチ萌えだった。エロかったよママン! ちょうど裏番子作りしましょうアニメとかさなったんでこっちを採ったんだけど、それだけの価値はあった。なんかエロティシズムに力入れすぎなスタッフが素敵に見えた。
エロ萌えだけじゃなくてちゃんと話も面白かったとですよ。何気ない日常を楽しそうな雰囲気でナチュラルに表現しきるって最近のアニメだと中々見られない力量だと思います。ケーキ作りの翔子さんの料理ダメさ加減がお約束っぷりとかお誕生日を祝いたいという気持ちのぎこちなさとか。なごんでうるんで癒された30分だった。
ちなみに、昨日はバレーボールの30分繰り下げのせいであやうくルルーシュを見逃して死ぬところだった。夜、いつのまにか眠落ちしっちゃったんだよな~。起きたら銀河鉄道物語がはじまってたよ…orz
ルルーシュは銀鉄を身代わりにして無事に録画とれてた。銀河鉄道物語、観れて良かった…。
とりあえず竹P分を抜きに語るとわかりやすい話でよかったんじゃないかな。わかりやすく見せすぎな気もするけどルルーシュの追いつめられ感やシリーズ構成的な「ルル様、組織力の重要性を学ぶ」といったフラグ消化できてたっぽくて良かったと思う。でもメインであるべき戦闘がオマケで、学園パートが本編のように楽しめてしまった。なんかシェリカレで修羅場ってるしスザクはシェリーを押し倒してるしw あ、いや、戦闘が裏で進行してるから学園パートが楽しそうに見えるのかもしれないや。でも唐突にあたかもずっと前からその場にいてすべてを目撃していたかのごとく登場してる生徒会長とかめっさ笑ったw
せっかくなので投票してきた。
…ついコーネリア様に入れてしまった…orz
SDFひどっ!
とはいえ組織という力が持つ闇の一面も描かれてるって感じで作品としては好印象だった。それに青薔薇伯爵夫人の動機とか、他にやりようもありそうなんだけどそれでもやってしまうという辺りが面白いんだろう。夫人の正体もSFでよくあるオチなんだけどそれがいいんだという雰囲気など、観ていて安心できるしっかりした作り方が好きだ。
でもSDFやっぱひどい!(笑)
にしても、ルルーシュのほうは社会問題の描き方にきな臭さを感じてしまうのだけど、同じく社会問題を扱いながらこっちは「いい話だな~」とストーリーに浸れてしまうのはなぜなんだろう。
って、公式HPがフジ系の前作とTBS系の本作で別物になってたりするの? どういうプロジェクトなんだこれ?
前回は薄かった竹P臭が見事に復活してた。やっぱり政治だとか自意識がどうこうといった話になると萎えてしまうのは竹Pフィルター効果なんだろうか。「竹Pが絡んでる」という情報によって、その先入観で作品を視聴することで得る獲得情報をラベリングしながら意識内で処理してしまうためにどうしても作品が持つ竹Pっぽさを再生時に強調して感じ取ってしまったりするとか…と努めて自己分析してみたけど、真相はもっとシンプルなんだろうと思う。テーマを語る語彙や理屈が単純すぎ。竹Pテーマが出てくると、メッセージの語り方が極端にディフォルメされた感覚で単語やロジックが切り取られていることから「うっわー」な感じを受けるんだろう。ブラックを飲みたかったのに角砂糖が5つほど入れられたお子様向けコーヒー(ミルク付き)が出てきたような感じ? 以前にメッセージ性が上から見下ろしてるみたいだとかこき下ろしたこともあるけど、それでもテーマ自体は料理の仕方でいくらでも重厚に表現する手法もあるんだろうと思うから、別の問題としてその調理過程に竹P的な方法が混入してしまい、いざ食べてみると味に違和感を覚えてしまうっていうことが起こってるのではないかとか。
と、これだけ違和感の理由を吐き出しといたんだから次回からはスルーできるようになってると思う。多分。
視聴終了。
や、ふつうに面白かったです。なんか小劇場の演劇的な脚本だった。演劇だったら「何で○○○に○○が○○なんだ?」と気づいてしまうネタなんだろうけど、映像技術を駆使した上手いトリックだなあ。演出の勝利だと思う。
にしてもえぐい映像だった。
ソウが字幕だったので英語を聴きながら視聴していたら感じたこと。
英語ってスタートレックでいうボーグ的なセンスの言語だと思った。
どこかの書き込みで「英語を使っていると思考が高速化されていくような感覚がある」という主旨の話を見かけたことがあるけれど、英語という言語はあらゆる事象や認識を体系的に整理・分類して構築していく特性が強いんじゃないだろうか。だからイングリッシュで思考するということは、合理的なつながりで編み上げられた完成度の高い体系の中に自意識が組み込まれていくような世界観を抱きやすい構造を情報伝達ツールとして備えてるんじゃないかなー。合理的構造なので思考はより鮮明に整理されて高速化されてしまう。
逆に、日本語的な世界観に慣れきったこの身としては柔軟すぎて何かに取り込まれるという感覚は他人事だ。取り込まれたとしても、これは言語的な体系内の一部になるのではなく、誰か力ある世界観を持った個人が発したその言語スタイルを自身の内部にコピペして同化するような感覚になるような。
まあ妄想だけどね。
について色々と感想を書きたいのだけど気力がわかないー。くるひー。朝の特撮&アニメが半壊。どうにかデジモンセイバーズとメルヘヴンはチェックできた。今日はなんとなく寝ぼけながらワンピを観てたらまいめろはロリ化祭になってたらしいとか。く、くやしくなんてないやい!
ヨシノさん回だったけど、場面と声のテンションがヨシノさんだけはずれていて気分的に盛り上がれない。作画が力はいってるだけに残念。もしかして声優さん風邪引いてた?
で、メルヘヴンことマーだけど…お、おそろしいことにいつものワクワクストッパーな('A`)マーじゃなかった!!
エロ萌えが異常にアップして妖精さんがえらいことになってるー!! ドロシーも服を破かれたりと日曜朝とは思えない大サービスっぷり、ってそれどんなサービスですか!? 子供向けアニメじゃなかったのかー!! アイキャッチも妖精さんとドロシーの水着カットで最後のオマケコーナーもエロカットのまとめだし、まさにエロヘブンと呼びたいくらいのはじけっぷり。天変地異の前触れなんだろうか。
実況をのぞいたらみんなワクワクしてやがった…こんなのマーの実況じゃないやいっ。
ときメモ以外月曜全滅。アニメをチェックする余裕もないなんて死期でも迫っているのか?
痛い話だ…でも面白かった。
この三つまた、主人公はどうやってけりをつけるんだろうね。全てが完璧な理想的クラスメートと親しい間柄になり、いつの間にか慕ってくれている可愛い後輩がそばにいて、学園のアイドルからも一途に追っかけられて。幸せも三つ重なると地獄の門が開きますって意味で今世紀最高のホラーアニメだと思った。萌え。
霊能者の人がやられた!!!
みたいなノリで観てしまっているけど、実はかなり寝ぼけまなこで観ていてしまったせいでかなり内容がうろ覚え…orz アニメ見る気力が湧かないほどここ最近は疲れ果ててる。その割にはようつべでエロゲOPを唐突にブクマしまくったりなどテンションの波が異常だ。これはもしや危険信号? ひぃぃ、俺っちも誰かに呪われてるとかー!!
という感じで呪いの藁人形がでてきましたよっと。俺にとってひたらすらヒロインと霊能者の人に萌え萌えするアニメなので問題ナッシングなのですよー。ばくし。
相変わらず演出がキレてるw
うろ覚えだけどたしか鍋料理を作るため商店街へ買出しに行くお話。と、こんな地味なシチュエーションをアレだけテンポよいコントにしてしまうとは、美形パワーとホラー女、恐るべし。独りの寂しい食事をしていたという過去から鍋料理を楽しみにしていたというハートフルなツボもしっかりと逃さず押さえているし、文句なしのストーリーでした。
ななななな、このクオリティの高さはなにごとっスか。ナルトがめっさ面白いなんてそんな馬鹿な。しかも作画がメッチャかっこええよ。
霧隠れの里の抜け忍、ザブザ戦。いやたしかにこの辺りの話は神回だったよ。次回も必見。カカシ先生のコピー忍術が超カッコいいはず。あと我愛羅vsリーとか猿飛先生(火影様)vs大蛇丸も伝説的なアニメーションだったなあ。とにかく作画がよかったです。サクラ萌えだし。戦闘もそれなりに熱かった。無理にイチャモンをつけるとしたら、最後のナルトが風魔手裏剣の変化を解いた瞬間は繰りかえしがくどいかなぁぐらい? 文句なしの30分。とにかく今のナルトからは信じられない面白さだってばよ。いくらオリジナルだからってこの落差はちょっと悲しい。
くううう、NANA面白いよNANA、いま楽しみにしてるアニメのひとつ。はじまったときは第1回を観てやけに無難な恋愛モノだなあとか失礼な感想を抱いてました。反省します。マジでごめん!!
妊娠発覚で三角関係のドロドロなんて手垢のつきまくったシチュエーションをここまで面白く見せられてしまうと脱帽の二文字しか思い浮かびません。やはりキャラが生きていると自然とドラマが生まれる。登場人物こそ命なんだと改めて深く痛感させられました。ナナもナナ(ハチじゃない歌手のほう)で何か自分の過去のトラウマからもう一波乱ありそうだし、これから先も目が離せません。
予約ミスでラスト6分間を録画しそこねた…orz 気になる気になるだれか殺してー!
斗貴子さんがラブリー&デンジャラスな回だった。それはいつもだという声もちらほら…まあ今回は特に危険で燃える斗貴子さんだったということで。学校中の生徒が操られてバイオハザード状態での戦い。ホムンクルスの手足を切り取るシーンはカット。
前回観れなかった記憶喪失話の続きらしくてまた先週見逃した哀しみがぶり返す。銀さんの真面目口調が気持ち悪いよw
特力系TUEEEEEEE!!!!!
ほのぼのと陰湿ないじめを行うそたばた学園アニメが燃える超能力バトルストーリーになってた。これがまたえらく面白いんですけれど。それにしてもドッペルゲンガーが分身の術になってたり、結界とかテレポートとか。声のチャームは催眠術系? まるで現代の忍術合戦を見ているようだ。
超能力バトル物はあんまりタクティクスとか駆け引きなんかを深く考えないほうが吉なのかなあ。
。。・゚・(ノД`)・゚・。
うわーん!! マジ泣きだよマジ泣き!!
仕事も住む場所も見つからずいやらしい大人の男どもに追いかけられ、雨の降る公園の滑り台で一晩を明かさなければならないという世間の壁。せつないっす。
そんでやさしいお父さんとお母さんが実は本当の両親ではなくて、それでも大切にしてもらいながら家族と過ごしたあたたかな日々を一度に失い、そして会ったこともなかった想像の中の兄と対面。新しい生活が始まる。お互いに敬語で話しながらどこか一歩踏み込めないでいる関係がまたせつない。
よみがえる空のスタッフらしい丁寧な描写が、この言葉にできない寂しさとか胸の締め付けられるような孤独感を上手く表現していて、あーもう、あーもう。
あさっての方向。面白いよ。
むうう、このストーリーなら萌え狙いなんだろうけど、あんまり萌え萌えできなかった。作画も萌えにはちょっと微妙。
すぐにとトンで何回IEが強制終了されたことか…。
。。・゚・(ノД`)・゚・。
そういうわけで一週間遅れのブラック・ブラッド・ブラザーズ視聴となります。
銀刀よわっ!! って、いきなりその反応はないだろって自分にツッコミたいがやっぱ弱いもんは弱いw しかもミミコが怖かったりする。銀刀を「たかだか100年ほど生きた青臭い吸血鬼が!」呼ばわり、すげーぜミミコさん。
アニメとしてはコンテやカットなど気になるところはあるけれども話がうまく王道的に盛り上がってるので勢いで楽しめる。ついに東の竜王が出陣してきたりなど、主要キャラ総出演的なクライマックスとしての演出が上手くハマってるんだろうね。
って、次回のタイトル長いけど、もしかしてなにげに最終回ですかコレ? 次回で終わりっぽい…。
うぐーー、今回こそ竹Pオーラをスルーしようと思ったのにー、というかここまで来ると竹Pばかりに焦点を絞るのも間違ってるのかもしれないような? とりあえずそれは後で。
そういう部分抜きだと普通に面白かった。って毎回言ってるなぁ。アニメとしては作画レベル高いし、起承転結やメリハリがしっかりとしてるし。
24など海外ドラマの手法を取り入れようとしてるニュアンスも感じる。そういう意味ではテロリストサスペンス風のドラマにしたかったんだろうし、ちゃんと成功した上で巨大メカも自然とストーリーに溶け込ませるというかなりすごいことをやってるわけで。
でも一番いい感じられるのは人間関係の絡みだったり。キャラ立てにはパクリもといオマージュが反映されてるとはいえ、ちゃんとコードギアスという世界の中になじんでしっかりと地に足がついてるからだと思う。かるーくこなしちゃってるよんという軽快さもいやみがなくて好印象の理由なのかな。こういうキャラの掛け合いはベタだからこその強みか。
お約束は土台を踏まえてれば最強なんだなあ。
魂ッスよ魂! やっぱたましい!
よくわからんけどそれが人の生き様ってなもんよ! チクショーメ!!
故障した車両を修理するために必要なパーツがあってそれを調達するだけのお話がこんなにジーンとくるなんて、キャラクターが自分の生き様を背負ってやがるぜってな感じがなつかしくも胸に沁みてしまう。俺っちも年かな。
仕事に生き様を込めることはカッコイイが、今の自分たちにそれができるだろうか、という問いかけがされてるような気がした。
生きるって何?
念のために炙り出し。
竹Pなのかどうかよくしらないけれど、今週のコードギアスもいくつかひっかかるんよね。劇中で特定のポジションにつく人間(あるいは人間たち)を悪や醜いもの、おぞましいものとして倒されるポジションに置くのは普通によくある表現のテクなので問題ない。というか問題にしたらストーリーなんて作れない。時代劇の悪代官と越後屋なんてまさにそうだし。
基本的に、悪側にしたい人間に「これは醜い」「これはひどい」という記号をシンボル的にごてごてと思考や振る舞いやセリフの端々に散りばめてやれば悪玉のいっちょできあがりってな具合。逆にいえば、誰にどういうシンボルを散りばめ、どういった構造の世界として見せたいのかがわかれば、それが視聴者に吹き込みたい制作者によるメッセージなんだとそれなりに逆読みができる。普通はそんなところに違和感を喚起しかねない記号や構図なんて配置したら視聴者の共感を呼び込みつらくなるのでいじらないもんだと思う。あるいは、基本を踏まえた上で驚きや意外性の小道具として、つまり「あえて」としてスパイスのようにひとひねり入れたりする程度が、娯楽として客を楽しませるときの初歩なんだと思う。それをはずすと「中二病くせー」みたいなお言葉をいただきやすくなってしまう。よほど訓練された中二病でないとこの壁を突破するのは難しい。といっても、こういう中二病っぽさがないとそれはそれで「なにこの無難すぎるモノは」みたいな感想も抱かれかねない。
だけど、この件については中二病なインパクトを狙っただけ何すよー、と受けとるにはなにか作為的な意図みたいなもののほうが強いなァとヒシヒシ。その証拠というわけじゃないけど、俺っち的には作中に含まれたそういうギミックなり記号なりを目にするたびにゆがみを感じてストーリーへの感情移入を阻害されてしまう。メッセージみたいなものに共感しにくい。狂った土台を無理やりアニメの表面的な演出や構成でねじ伏せて加工したコーティングされた快感を見せられてるみたいな?
あえていうなら、メッセージがどこか奇形的だ。ゆがんでるのは現代社会なのか、スタッフの誰かの感性なのか、それとも俺っちの感受性なのか。とにかくこれだけ高度な娯楽技術を注ぎこんでるのに面白さという意味では本当にもったいないことしてるなぁと思うわけで。そんな個人的な愚痴。いやあ、長い愚痴だった。
さ、これだけ吐いたんだから来週こそはスルーできる、と思う。多分。
妖奇士、面白い…こっちは現代への皮肉が上手く作中に昇華されてる感じがして、なんか原作持ちっぽいからその影響なのかなァ。
今週はアーエルさんこと宰蔵の話だった。名前、こんな漢字だったのね。公式HPで調べてしまった。狐面の女が最後ちょっち怖かった。宰蔵が仮面をつけられる支配されるシチュエーションってなんだかエッチいんですケド。
アーエルさんかわいいよアーエルさん。
アップになるときれいになる作画に笑った。知世姫萌え。
ひさしぶりに特撮を見れたとですよ。ネットで話は追ってたんで問題なし。
総集編っぽかった。
あれ? カブトってギャグだっけ? お笑いが異様に充実してるんだけど…地獄兄弟プラスワンw
坊ちゃんが「俺は地獄においても頂点に立つ男だ」とか「俺はダメ人間としても頂点に立つ男だ…」とメイセリフ連発。「トゥ・フー」って何さ。いや豆腐の呼び方なんだけど…w
元祖地獄兄弟も吹っ飛ばされた先で廃品回収トラックに運ばれていったり天道に豆腐料理勝負を忘れられていじけたり、なにやってるんですかあんたたちはー!! な気分デスヨ。「…笑えよ」で吹いた。もうだめだ。
本ストーリーはかがみんが父親と和解? でキャッチボールしてたのがちょっといい話。ボスっぽい敵の時間停止能力がいきなり破られたりダークカブトが降臨したところで引きとか、なんかカオスってた。
…。
俺、笑いの感想ばっかり書いてる!?
まあ田所さんが生きててよかった…。
カッコイイよ田所さん。
さるべーじ。
コーヒー吹いたw
http://www.youtube.com/watch?v=miJw09dPTYw
バトル部分
http://www.youtube.com/watch?v=ajHS_8DMQeU
最後の
web上で無料配信。先週から視聴を始めてるけど、今週のはちょっと面白かった。えーと、Web版は一週間遅れらしいから先週分か…ええい、ややこしい。
前回はいきなり壮絶に設定の嵐で、しかも6話ほど話が進んでいるので内容が頭に入らなかった。アニメは下調べせずに見るタイプなオレ。
今回はなんとなく話だとかバックグラウンドだから把握できた感じで、けっこういい感じかも? とか観じて観ている自分がいる。銀刀の強さがイマイチ伝わらないのだけどそういう回を見逃してるのかなぁ。香港が過去の聖戦とやらで壊滅してるらしげな感じとか、よくある伝奇モノ的ではあるけれどやっぱりこうワクワクしてしまう。いいねー。オープニングがFateっぽいなーとか思ったのは密かに内緒。
わああぁ、感想書いてたら1話から観ればよかったともだえてきた!
NANAがさらに面白くなってきたんですけど!!!!!!
本当に最初のほうは「トレンディドラマの真似事しやがって」とか思っていてマジごめんなさい。トレンディドラマなんかより断然面白いです。ワクワクが止まりません。
ハチとノブのベッドシーンから始まって、裸で作画もかなり力入ってきれいなのに萌えとか感じないあたりがドラマとか恋愛とかの生々しさが上手く表現されてるせいなんでしょう。一応ドリームなんだろうからナマっぽさというべきか、ホント、このナマい恋愛描写がたまらないっていうか、そういう空気が観ていてたまらなくウズウズさせられる心地よさっていうか。萌えとか感じないっていうのは褒め言葉です。神回認定したくなるほどウズウズでした。
でも実況とかじゃ反応薄いんだけど、ネット住民には受けが悪いのだろうか。まあいいや。
萌え作画だけどやっぱり何がやりたいのかよくわかんなかった。あえて言うなら自分たちの引き出しを見せ付けたいぞオーラは感じたけれど。
あと、のどかが目が見えすぎでのどかでないと思う。のどかっぽいけどのどかでない別の何かだ。まさかあれがチュパカブラとやらか…!?
なんとなく観てる。
ううん、感想が書きづらいアニメだ。きらいじゃないけど「スゲー!」とか「なにこれー!?」みたいに書きたくなるほどのパッションが湧かない、という点が特筆すべき特徴…ってちょっとマテ。
クスハが出ないからだーーー!!!!
…萌え艦長がいたじゃんよぅ。
実況見たらですのーとよりもゴーストハントのほうがレス数で圧倒してた。なんていうか反応が正直すぎるよw ですの、俺っちも初視聴時にボロクソに書いてしまって今は反省してるけど、アニメが悪いというよりも原作が偉大すぎてきた位置がつい高まってしまうんだろう。あとやっぱり詰め込みすぎなきらいがあって間とかドラマ展開に感情がついていかなかったりするんだろう。
いやあ、でもゴーストハントも地味なんだけどね。いろんな意味で。でも後ろの百太郎を萌えっぽくしてみましたとかヒロインを見てるだけで飽きないとか、ちゃんと1本の作品として形になってるのでついついこちらを観てしまうのであった。
実は最近の密かな楽しみになってきていたりするヤマトナデシコ。なんで泣く。泣きすぎ。もっと泣け。みたいな。
w
金をかけてないチープさを逆に面白さに転化してるっぽい演出が上手いなぁとか。
でも現実に美少年写真集って売れるのだろうか。時代はBLといってもそっちの世界はよく知らないしなぁ。
ときメモがドタバタアニメとして面白かったりして。お約束も積み重ねれば山となるいい見本だと思う。というか萌えアニメで運動会でブルマならそれで30分潰せてしまうという方法論を善しとするか堕落と見るか。まあ堕落なんだろうけどときメモだからいいと思った。
美しければそれでいいに通じるものがあるかも…。
あはははは!!! 銀魂が面白すぎるんだけど!!!!
「弁慶宇宙人の刀狩り」と「巨大なスペースゴキブリ」の二本立て。修飾語じゃなくて本気で吹きそうになるんだけど銀魂。あと今日は心なしかエロス分が150%ほど増量してた気が。パンツ見せたとか安っぽくてピクリと萌えもしないようなのじゃなくて神楽の作画にかなり精神力注ぎすぎで単なる動画なのにエロス萌えオーラを発散しているかんじ。テンション高すぎ。
通販のアメリカン馬鹿コントなんか某ハングリーハートの神回を思い出したな…ピンポン風の温泉卓球に無駄に力を入れてた話。